DATA
02 / INFRASTRUCTURE企業の情報基盤
企業の情報基盤
開発・保守Enterprise Information Infrastructure
障害に強く、伸縮するデータ基盤を、事業成長と同じ速度で。
マルチクラウド設計・監視・自動化を含む新規構築と、継続的な保守運用を一気通貫で提供します。
SCROLL
PROBLEM
Problemデータは増えている。
データは増えている。
基盤は追いついていない。
事業の成長速度に対して、情報基盤の設計・拡張・保守が置き去りになり、障害・遅延・データの分断が積み重なっています。
- データ量の増加でクエリが遅延、日次バッチが翌朝までに終わらない
- 監視が不十分で、障害検知が顧客からの問い合わせで初めて発生する
- クラウド費用が構造的に膨張しているが、原因を切り分けられない
- BI・機械学習・アプリから同じデータに違う定義でアクセスしている
STACK
What we do収集から活用まで、
収集から活用まで、
一気通貫で設計・運用する。
データ収集から データレイク・データウェアハウス・BI・AI 活用までを、事業要件に沿って設計します。
PROCESS
Processアセスメントから運用移管まで、
アセスメントから運用移管まで、
途切れなく伴走する。
基盤アセスメント
現行構成・データフロー・障害履歴・コスト構造を短期間で棚卸し、優先順位を提示。
アーキテクチャ設計
事業要件を起点に、マルチクラウドを含む新基盤アーキテクチャと移行計画を設計。
構築・移行
IaC を中心に段階的に構築・データ移行。既存基盤を止めずに新基盤へシフト。
継続保守
監視・障害対応・キャパシティ計画・コスト最適化を、契約に基づいて継続提供。
OUTCOME
Outcome伸縮する基盤で、
伸縮する基盤で、
事業の速度を止めない。
稼働率・SLA の底上げ、運用コストの構造的削減、データ活用の内製化。
「壊れない・遅くならない・見えている」情報基盤を、継続的に維持します。